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(社)日本経済団体連合会の発表

○採用選考時に重視する要素の第1位は5年連続で「コミュニケーション能力」

企業が採用選考時に重視する要素は、
5年連続して「コミュニケーション能力」が79.5%(前年度81.7%)で第1位となった。

第2位の「協調性」が53.0%(同53.0%)、
第3位の「主体性」が51.6%(同49.6%)、
第4位の「チャレンジ精神」が49.4%(同53.7%)、
第5位の「誠実性」が42.4%(同36.1%)と続いている。

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新卒採用でも、途中採用でも、やはり「コミュニケーション力」が重視されます。

ただ、コミュニケーション力が高い人でも、
企業に入ったあと、それを維持できている人は、どのぐらいいるのかなあと
思うこともあります。

メンタルヘルス不全の要因アンケートをとると
「職場のコミュニケーション不足」という答えもあります。

コミュニケーション力が高い方でも、
コミュニケーションは一人では成立しないですし、
能力を維持し続けることは、もしかしたら大変なこと
なのかもしれません。


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就職活動中の大学3年生と大学院1年生を調査対象にした
「就職先人気企業ランキング」の結果が発表されました。

文系では男子で三菱商事、女子で東京海上日動火災保険がトップに立つなど、
総合商社や金融の人気が高くなっています。

理系では男子の人気が電機に集中し(1位は日立製作所)、
女子は化学・化粧品、食品、電機に分散(1位は資生堂)。

詳しくはこちらを参照ください。


また、
「大卒者の就職内定率、81.6%に上昇」(12月1日現在)

 厚生労働省と文部科学省は16日、2007年度大学等卒業予定者の就職内定
 状況調査(07年12月1日現在)の結果を発表した。大学の就職内定率は
 81.6%で、前年同期と比べ2.0ポイント上昇。男子は81.8%(前年同期比
 0.9ポイント上昇)、女子は81.4%(同3.2ポイント上昇)となっています。

詳しくはこちらをご覧下さい。

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